睡眠時の動悸に要注意!原因や予防、対処を知って健やかな睡眠を

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ねる子

最近、睡眠時にドキドキ・バクバクと動悸がするんだけれど…。これってどんな原因があるの?影響はある?


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ドクター睡眠

睡眠時の動悸は、疲れやストレスをはじめ、決して楽観視してはいけない病の可能性もあるんだよ。任せて!「ドクター睡眠」が睡眠時の動悸について、原因や対処法、予防のポイントを詳しく解説するよ!

睡眠時に心臓がドキドキ、バクバクとした動悸があると、呼吸がうまくできず息苦しさを感じたり、スムーズな寝つき、熟睡感や自然な目覚めにならないと不安に感じますよね。

睡眠時の動悸は、単純な疲労やストレスが原因になっていることもあれば、すぐに専門的なケアが必要な病・疾患のリスクも否定できないんです。

今回のドクター睡眠コラムでは、睡眠時の動悸について考えられるさまざまな原因や影響、予防と対処のポイントを詳しく解説。

動悸の原因を知って健やかな心身・安らぎの睡眠リズムを早めに取り戻していきましょう。

睡眠時のドキドキ・バクバク…動悸がする原因は何?

安定的な心臓の動きは、一定のリズムでどくどくと動いているため、睡眠時の強い動悸は原因がわからずに不安になってしまうことでしょう。

眠る時になると決まってドキドキ・バクバクと心臓が脈打ったような動悸が出る…。

ここでは考えられる原因をまとめてご紹介します。

 

メンタル不調による自律神経の乱れ

一日に感じたストレスや不安、悩みを解消できずに、睡眠時に持ち越してしまうこと、意外に多いですよね。

眠っている時の動悸は、ストレスや不安、悩みといったメンタル不調が、心身や内臓の状態をコントロールする自律神経を乱してしまいます。

自律神経には交感神経・副交感神経という異なる働きを持った神経があるのですが、

交感神経と動悸の関係性
  • 血管収縮
  • 血流を妨げて心臓に負担がかかる
  • 心身を緊張、興奮、覚醒状態に導く
副交感神経と動悸の関係性
  • 血管拡張
  • 血流を促して心臓の働きを安定化させる
  • 心身をリラックスさせ興奮や緊張から解放させる

というそれぞれの働きと動悸の関係性があります。

そしてストレスや悩み、不安を感じていると自律神経は影響をもろに受けて交感神経が優位に立ち副交感神経の働きが活きなくなってしまいます。

すると、動悸のもととなる血管拡張や血流の悪さ、心身の興奮や緊張、覚醒状態が続いて睡眠時の動悸につながってしまうのです。

 

肥満によるもの

睡眠時の動悸の原因は、肥満体型によるものも大きな原因と考えられています。

肥満が睡眠時の動悸につながってしまうのは、

  • 肥満の重力が心臓や呼吸器に負担をかける
  • 肥満の人が横向き、うつ伏せで寝ると余計に心臓に負担がかかる

という理由があるため。

心臓は全身に血液を運ぶポンプ的な作用を担っているため、肥満があると重力によって心臓に負担がかかり、血液循環のポンプ作用が活きずに息苦しさからの動悸が生じてしまうのです。

 

疾患によるもの

睡眠時の動悸は、決して楽観視・自己判断で放置してはいけない、疾患や病の可能性も否定できません。

睡眠時の動悸で考えられる、さまざまな病や疾患を詳しく見ていきましょう。

 

心房細動

心房細動は、心臓の心房という組織に異常な電気発声が起こり、動悸を促す疾患のことを言います。

心房細動は、

  • 高血圧
  • 心臓病
  • 肺の疾患
  • 甲状腺機能の異常
  • 睡眠不足
  • ストレス

などなど、生活習慣病や日常的な生活習慣の乱れ、メンタル不調が原因で起こることもあり、誰にでもリスクのある疾患です。

心房細動になると、心房が異常な動きをするため心臓に負担がかかり、睡眠時に動悸や呼吸がスムーズにならないといったリスクにつながってしまうのです。

 

高血圧

年齢を重ねるとともにリスクが高まる高血圧。

血液の質が悪くなっていることで血流がスムーズにならなくなり、心臓のポンプ作用がハードワークになって高血圧が生じます。

高血圧になると血流が滞り心臓のポンプ作用に常に過剰な負荷がかかるため、ドキドキ・バクバクとした睡眠時の動悸につながってしまうのです。

 

期外収縮によるもの

睡眠時にバクバク、どくどくと強い動悸が出てしまうのは、動悸のことを言う不静脈の期外収縮が原因となっている可能性があります。

不静脈の期外収縮とは、

  1. 心臓の血液循環、収縮の規則的な運動が乱れる
  2. 活動時から安静時、睡眠時のタイミングで起こることが多い

という性質があり、年代や体質、性別にかかわらずに生じやすい動悸でもあります。

ただ、活動から睡眠時のたびに強い動悸がする場合は治療や検査が必要な疾患が隠れている可能性もあるため、早期に医療機関を受診することが推奨されています。

 

貧血

貧血傾向にある方も、睡眠時に動悸が出やすいと言われています。

貧血が睡眠時の動悸につながるのは、血液が不足していることで心臓の血液循環の働きに負担がかかり、血流がスムーズにならずに不静脈や動機につながってしまいます。

生理期間や栄養バランスの乱れ、過度の疲労を感じた際の睡眠時に動悸を感じた場合は、貧血による心臓への負担が大きく関係していると考えられます。

 

ホルモンバランスの乱れによるもの

女性の場合の睡眠時の強い動悸は、ホルモンバランスの乱れが原因となっている可能性があります。

女性のホルモンバランスは、

  • 生理前、生理期間中
  • 更年期
  • 産後
  • 妊娠中

にエストロゲンとプロゲステロンという女性ホルモンのバランスが乱れがちになりますが、呼吸や脈拍といった役割を担う自律神経と相互作用にあります。

生理期間や更年期に女性ホルモンのバランスが崩れると、相互作用・連動している自律神経も一緒に乱れてしまうため、呼吸や脈拍が安定せずに心臓に負担をかけ、血流が悪くなって動悸が出やすくなるのです。

 

睡眠不足によるもの

眠る時に動悸が繰り返し起こってしまうのは、睡眠の質が悪いことや十分に睡眠時間を確保できていないことも大きな原因。

睡眠不足が動悸の原因になってしまうのは、本来であれば睡眠時にカラダやメンタル、脳と同じように休息モードに変わる心臓が、睡眠不足になって十分な休息をとれずに機能がオーバーワークになっているため。

また睡眠不足は心臓の働きを助ける自律神経のバランスも乱れてしまうため、心臓が常に緊張・過活動となってしまい眠る時の動悸につながります。

そして睡眠不足による動悸は、「トットットット」という一定の早いリズムで心臓が脈打つように感じる状態が特徴でもあります。

 

睡眠時の動悸で病院に行くべき目安、症状とは?

ストレスや疲れ、緊張や不安を感じた時は誰でも、一時的に自律神経やホルモンバランスが揺らぐためドキドキ・どくどく・バクバクといった動悸を感じやすくなります。

ただ、割とフラットに過ごせた一日なのに、眠る段階になって動悸を感じた場合は、何らかの疾患やメンタル不調の可能性を考慮し、病院に行くべきといえるでしょう。

ここでは睡眠時の動悸で病院に行くべき目安や症状のセルフチェック、主な治療内容を詳しく解説します。

 

睡眠時の動悸で病院に行く目安、症状

睡眠時の動悸について、右手の人差し指・中指・薬指を左手首のくぼみの部分に当てた以下のセルフチェックをしてみましょう。

当てはまる部分が多い場合は診察や治療が必要な動悸が生じている可能性が高いため、自己判断や楽観視をせずに早期に病院に行くことがベストです。

☑いつもの睡眠時よりも脈が速く感じる
☑いつもの睡眠時よりも脈が強く感じる
☑脈が一定のリズムを刻んでいない
☑動悸や速い脈、強い脈が急に出た

睡眠時の動悸で、クリニックにて適切な診察や治療を受けるためにも、

  1. 動悸が始まった具体的なタイミング、時間
  2. 動悸が始まる前に何をしていたか?

という点を明確にしておくようにしましょう。

 

睡眠時の動悸。どんな治療を受けられる?

動悸は心臓や脈拍の不具合でもあるので、他の治療に比べて大がかりなイメージがあるかもしれません。

睡眠時の動悸は、原因を明確にするカウンセリングや検査、診察を行いその原因や症状に合った治療やセルフケア指導が基本の内容になります。

ここでは睡眠時の動悸についてクリニックを受診した際の、主な治療内容を見ていきましょう。

薬物療法
  • 心臓からの異常信号をブロックする
  • 心拍の増加を抑える
  • 血管の収縮運動を抑える
原因疾患の治療
  • 睡眠時動悸の原因となる疾患の治療
  • 高血圧、更年期障害など
ストレスケア
  • ストレス耐性をつけるカウンセリング
  • 生活習慣の改善
自律神経の訓練
  • 自律神経を整える訓練
  • 副交感神経の働きを優位に立たせる
手術
  • カテーテル治療
  • 心臓の痙攣を抑える手術など

睡眠時の動悸は、すぐに原因やきっかけを把握できないことがほとんどといえます。

動悸は放置すると重篤な疾患や死に至ってしまうケースも少なくはありません。

毎日眠る時に動悸が繰り返し起こる場合は、早めにクリニックに出向くことで原因特定、原因に合った専門的な治療を受けられるため安心ですよ。

 

睡眠時の気になる動悸。予防できる方法をチェック!

睡眠時にどくどく・バクバクと強い動悸がすると、睡眠の質そのものも悪くなって精神的な不調にもつながりやすくなります。

眠る時に気になる動悸は、未然に予防して健やかな眠りを得る方法がいくつかあります。

ここでお伝えする睡眠時動悸の予防ポイントをさっそく押さえて、質の良い睡眠リズムを取り戻していきましょう。

 

メンタルの健康に気を配ること

高血圧や更年期障害といった睡眠時動悸の原因が当てはまらない場合は、メンタル面の不調が大きな原因と考えられます。

忙しい毎日を過ごしているとストレスや悩みを感じないのは難しいですが、できるだけ穏やかなメンタル面を維持できるストレス解消法をいくつも持っておくようにしましょう。

イライラやモヤモヤがリセットされ、内面が穏やかに安定していると自律神経・ホルモンバランスが整い、睡眠時の動悸の予防にアプローチできますよ。

 

血管の健康に気を配ること

睡眠時の動悸は、血液の質が悪くなっていたり更年期の影響、血流の悪さで心臓に負担がかかっていることが原因。

そのため、めぐりがスムーズな血流を目指すための食事、生活習慣、運動などにより意識を向けるようにしましょう。

血管の健康につながるポイントを以下にまとめてみました。

 

食生活の基本

血管の健康につながる食生活は、

  1. ドロドロ血液の原因となる糖質、脂質、塩分を摂り過ぎない
  2. 糖質、脂質の吸収をゆるやかにし塩分の排出を助ける食物繊維を摂る
  3. 余分な塩分を排出する、海藻類に多いカリウムを摂る
  4. サラサラ血液のもと、DHA・EPAが豊富な魚類を摂る
  5. 血流を促す栄養成分、ナッツやカボチャに多いビタミンEを摂取する
  6. 血管の弾力、健康を維持し、野菜やフルーツに豊富な抗酸化作用成分を摂る

ように心がけましょう。

また睡眠時の動悸は、塩気の強い食べ物を摂り過ぎ、塩分過多になっていることも大きな原因。

睡眠時の動悸でクリニック治療を受ける際には、必ずといっていいほど塩分を控えめにすることをアドバイスされるため、

  • 男性の場合:7.5g未満
  • 女性の場合:6.5g未満

を心がけてみましょう。

塩分、糖分、脂質の摂り過ぎに気を付けた食生活を心がけると、睡眠時の動悸のもととなる高血圧の改善・進行予防にもアプローチできるでしょう。

 

運動習慣を持つこと

しなやかな血管、さらさらめぐりのスムーズな血液は、運動習慣を持つことも効果的です。

眠る時の不快な動機は、肥満体型が一因でもあるのですが、運動習慣を持つことで肥満対策・血流・血液の質UPと多角的にアプローチできます。

年齢を重ねるとお肌や髪、頭皮にエイジングサインが目立ち始めるように、血管や血液も老化しやすくなるため、血流を促したりアンチエイジングに役立つ運動は早めに身に着けておきたい習慣といえますよ。

 

自律神経・ホルモンバランスを整える

自律神経・ホルモンバランスは目に見えない胡乱なイメージがあるため、整えると言っても何をどうしたら良いのかと感じていませんか?

睡眠時の動悸の原因となる自律神経・ホルモンバランスの乱れは、お互いに相互作用・連動していることで整え方を知っておくと両方が整って睡眠時動悸の未然予防につながります。

そして自律神経、ホルモンバランスを整える方法は意外にカンタンで習慣にしやすいものばかり。

以下に、そのポイントと効果的な理由をまとめてみました。

動いたら休む、のメリハリをつける
  • 自律神経の鍛錬になる
  • ホルモンバランスが整う
ストレス、悩みをすぐにリセットしておく
  • 自律神経の乱れが未然予防できる
  • ホルモンバランスのゆらぎを防ぐ
トリプトファンを摂る
  • 大豆製品、乳製品に豊富
  • ストレスをケアする幸せホルモンの材料となる

 

睡眠時に動悸が出てしまったら?ツラい症状を和らげるセルフケア

カラダとココロの疲れを感じ、今日はぐっすり眠れそう・寝たいと思っていたのに、眠る時間になったタイミングで動悸が出てしまった…。

そんな状態はカラダとココロの強いストレスや疲れが一気に増し、眠りたくても眠れない悪循環になってしまうものですよね。

睡眠時に動悸が出てしまった際に心身をリセットして不快感を和らげる、効果的な対処法を一緒に見ていきましょう。

 

繰り返しの深呼吸を

眠っている時、眠るタイミングで動悸が出てしまったら、繰り返しゆっくりと深呼吸を心がけてみましょう。

深呼吸は、乱れた自律神経、連動している女性ホルモンのバランスを整える、即効的な作用があると言われています。

深呼吸をすることで自律神経が整うと、心身をリラックスモードに変える副交感神経の働きが優位に立つため、すぐに試してみてくださいね。

 

ツボ押しをする

眠っている時に動悸が出てしまったら、動悸を抑えるツボ押しのケアをしてみましょう。

  1. 手のひらの側の手首のシワの上、小指の下側にある”神門(しんもん)”
  2. 手のひらの側の手首とひじの間にある”郄門 (げきもん)”

上記のツボは、動悸を抑えたり乱れた自律神経のバランスを整える効果が期待できます。

このツボを、痛心地よいと感じる程度に2~3秒押して手を離し再度3秒押すやり方を10回程度繰り返してみましょう。

ツボはさまざまな内臓への反射区、血流やリンパ液の流れを助ける役割もあるため、こまめに押しておくと睡眠時動悸の未然予防にも役立ちますよ。

 

アロマ、ハーブティーを用いる

やわらかな香りのアロマ、ハーブティーは動悸の原因となる昂った神経や脳の興奮、緊張を和らげる働きがあります。

  • ラベンダー
  • ゼラニウム
  • ローズ
  • カモミール
  • ミント

といったアロマの香り、ハーブティーのフレーバーは、クセがなく馴染みのある香りのため、睡眠時の動悸対策に常備しておくことがおすすめです。

両方とも香りで自律神経、ホルモンバランスを整えて血液循環を正常にするため、動悸の原因となる心臓の過活動、異常な電気信号の発生のケアに役立ちますよ。

 

おわりに

ストレスや不安に感じやすい睡眠時の動悸ですが、健康体の方の場合はメンタル不調のケアがうまくできていないことが原因といえます。

逆に、繰り返し不規則な動機や脈拍が続いている方の場合は、早期にクリニックに相談することが安心。

睡眠時の動悸の状態と原因を照らし合わせながら、最適な予防・対処で安心の眠りと健康的な心身を取り戻してくださいね。

 

ドライヘッドスパ専門店ヘッドミント 店舗一覧

ヘッドミント 大須本店 愛知県名古屋市中区大須3-26-41 堀田ビル
ヘッドミントVIP 栄東新町店 愛知県名古屋市中区東桜2-23-22 ホテルマイステイズB1
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ヘッドミント 名駅店 愛知県名古屋市中村区椿町13-16 サン・オフィス名駅新幹線口206
ヘッドミント 丸の内店 愛知県名古屋市中区錦2-8-23 キタムラビル1F
ヘッドミントVIP 岐阜店 岐阜県岐阜市神田町8-4 アートビル4F
ヘッドミント 静岡店 静岡県静岡市葵区御幸町4−2 ポワソンビル 7階
ヘッドミント 池袋店 東京都豊島区東池袋1丁目42−14 28山京ビル202
ヘッドミントVIP 藤沢店  神奈川県藤沢市南藤沢21-9とのおかビル5F
ヘッドミント 川崎本町店 神奈川県川崎市川崎区本町1-10-1 リュービマンション501
ヘッドミント 大宮西口店 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-2-7 AOYAMA808ビル4F
ヘッドミント 浦和店 埼玉県さいたま市浦和区東仲町8-2 大堀ビル202
ヘッドミントVIP 蕨店 埼玉県蕨市塚越2-1-17TPビル201号室
ヘッドミント 稲毛店 千葉県千葉市稲毛区小仲台2-6-7 スエタケビル3階
ヘッドミントVIP 千葉店  千葉県千葉市中央区新町1-13 木村ビル
ヘッドミント 勝田台店 千葉県八千代市勝田台北1-3-19 新緑ビル4階
ヘッドミント 新潟店 新潟県新潟市中央区花園1-5-3 ネットワークビル花園205
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ヘッドミント 鹿児島アミュWE店 鹿児島県鹿児島市中央町1-1アミュWE通路側

 

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堀田 直義

堀田 直義

株式会社じむや代表取締役。ドライヘッドスパ専門店ヘッドミント。予約システム「タダリザーブ」。Lix公式オンラインショップを運営

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